西村崇則 Bottega Ruan
Forms of Emotion -感情の造形-
■9月10日(木)〜9月16日(水)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊
イタリアで学ばれた造形や絵画の知識と経験に基づいて生み出される、⻄村崇則先生のアート作品。日常の感覚から生まれるコンセプトを基にしたデッサンと絵画、そこから生み出されるオブジェや宝飾品の数々。⻄村先生の歩みが感じられる作品を、どうぞご高覧くださいませ。
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13 日 |
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21 月 |
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23 水 |
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7階 美術画廊
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| 西村崇則 Bottega Ruan Forms of Emotion -感情の造形- ■9/10(木)〜9/16(水) |
島津薩摩切子展「温故創新」 ■9/17(木)〜9/23(水・祝) |
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| 井上奏 髙橋関丞 うつわあわせ 二人展 ■9/10(木)〜9/16(水) |
備前 伊勢崎 紳 陶展 ■9/17(木)〜9/23(水・祝) |
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7階
ギャラリー
101 |
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| 第13回 出嶋正樹 作陶展 ■9/10(木)〜9/16(水) |
西洋アンティーク展 ■9/17(木)〜9/23(水・祝) |
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※タイトル・会期等は予告なく変更になる場合がございます。

■9月10日(木)〜9月16日(水)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊
イタリアで学ばれた造形や絵画の知識と経験に基づいて生み出される、⻄村崇則先生のアート作品。日常の感覚から生まれるコンセプトを基にしたデッサンと絵画、そこから生み出されるオブジェや宝飾品の数々。⻄村先生の歩みが感じられる作品を、どうぞご高覧くださいませ。

■9月10日(木)〜9月16日(水)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊
京都・南丹市に工房を構え、家具と木のうつわを制作する木工作家 高橋関丞先生と、兵庫・姫路に「奏鎮窯」を構える陶芸家 井上奏先生の二人展を開催いたします。木という素材の特徴をいかした表現や、木独特の表情を大切にして制作された高橋先生のうつわと、味わい深い陶の魅力を持つ井上先生のうつわの世界を、お楽しみいただけます。

■9月10日(木)〜9月16日(水)
■福屋八丁堀本店7階 ギャラリー101
窯に重曹を投入し、器の表面に化学変化で釉を生じさせるソーダ技法。ロンドンで学ばれた技法を、先生独自のアプローチで少しずつ変化させて作られた、青や白など変化に富むソーダ焼成の作品とともに、織部や飴釉などの作品も併せて展覧いたします。どうぞご高覧くださいませ。




■9月17日(木)〜9月23日(水・祝)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊
島津薩摩切子は、幕末の薩摩藩にその端を発し、明治以降の途絶を経て、現代において復元・継承されてきた日本を代表するガラス工芸です。その精緻を極めたカットと、重なり合う色彩が織りなす深い輝きは、今なお新鮮な感動をもって人々を魅了し続けています。古きに学び、新たな表現へと昇華していく姿勢を「温故創新」というタイトルで表した本展では、これまで培われてきた技の集積を基盤とした記念作品をはじめ、意欲的な新作に至るまで幅広くご紹介します。伝統技法の継承のみにとどまらず、現代の感性をもって生み出される作品の数々を、どうぞご高覧くださいませ。

■9月17日(木)〜9月23日(水・祝)
■福屋八丁堀本店7階 美術画廊
1965年、岡山県重要無形文化財保持者である伊勢崎満の次男として生まれ、大阪芸術大学陶芸科を卒業後、独自の感性で様々な焼き物を制作し、日本工芸会正会員として活躍されています。シンプルで素朴、そして繊細さが感じられる花入れや茶道具、日常の器など、備前土の魅力を引き出した作品の数々が揃います。どうぞご高覧くださいませ。




■9月17日(木)〜9月23日(水・祝)
■福屋八丁堀本店7階 ギャラリー101
ヨーロッパの名窯、ドイツのマイセンやフランスのセーブル、英国の各窯など、19世紀後半に作られた磁器作品とともに、ヨーロッパのガラス工芸を代表するアール・ヌーヴォーのエミール・ガレやドーム兄弟など、華麗な作品をご紹介します。時代を超えてもなお人々を魅了し続ける、西洋アンティークの世界をお楽しみください。